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2026/03/12
「選ばれる理由」を作るストーリーインタビュー&インタビュー記事作成
3月14日まで半額キャンペーン(定員5名)をお知らせしておりましたが、早々に定員を超える7名のお申込みを頂きました。
ありがとうございます!

とっても嬉しいので、考えたました。
あと3名様のみ、特別価格でお受けすることにいたします。

インタニューと記事の納期は4月になります。ご了承下さい。

定価20.000円 ⇒ 特別価格15,000円 (3名様限定)
※特別価格は3月14日までのお申込みとさせていただきます。
※定員に達した場合、14日前でもお申込みを締め切らせていただきます。
※感想などHPに掲載OKな方とさせていただきます。

インタニュー:Zoom 60分
記事:3000文字(インタビュー後10日以内に納品します)

お問い合わせ・お申込み
tachikawa.ad@gmail.com



2026/02/19
こんにちは。

自分のことは良く分からない。 
自分のこと、サロンのこと、会社のことを紹介するのが苦手。
インタビューをして欲しい。
自分の人生を振り返りたい。

そんな方に、好評いただいている『インタビュー&インタビュー記事作成』がお得です。
ホワイトデーの3月14日までにインタビューを受けてくださる方に限り半額の10,000円で承ります。

自分の人生を振り返り、文字に残したい
そんなお手伝いも出来ます。

インタビューはZoom でもYoutube などでのライブ配信でも構いません。音声・画像データはそのままお使いください。
1時間のインタビューを3000文字程度の文章にいたします。

過去の記事はコチラに掲載しています。
The Professionalism Files|いとやん▲書くほどでもないことを書くエッセイスト|note
このメニューのきっかけとなったハミルダ動物病院のYoutubeはコチラ。
https://youtu.be/03hZaT_xVo4?si=CVrLeAzddMo8TbLK
この機会にぜひご利用ください。

2026/01/23
出版パーティ プロデュース&司会をさせていただきました!  
1月18日(日)秋から準備をしてきた4人の著者が主催する『出版が実現する新年ご縁の会2026』が東京銀座のステイゴールド銀座で開催されました。
会場は大きな窓がある清潔感のある素敵なホールです。通常はホテルの朝食会場に使われているみたいです。

著者、編集者、本好き総勢70人が集まる収支賑やかな会でした。会のタイトル通り、交流を楽しんでいただくことをメインに、せっかく編集者さんが来られるので、本を書きたい方、もう一冊出したい方に向けたプチトークセッションの時間も設けました。

参加者全員にご希望の本をお渡しするというミッションがあったので、開場まえはバタバタとしてしまいまいした。早く来てくださった方にお手伝いをお願いして、どうにかスタート時間までには全員に名札、書籍、領収書、チラシをお渡しすることが出来ました。

小さなトラブルが起きつつも、臨機応変に対応させていただきました。

今回の腰囲、地方にお住いの方でも、会場探しからお手伝いさせていただきます。



2025/12/09
イベントプロヂュース プチ旅行もおまかせ  
タチカワ広告社の傘下 いとバスツアー(お察しの通り、はとバスのまねっこです)

京都、大阪のOne day ツアーを企画しました。
朝8時50分に京都駅に集合 タクシーで鈴虫寺に向かい9時50分お説法を聞く。
鈴虫寺は3回目。わらじを履いたお地蔵様が歩いて家まで来て1つの願い事を叶えてくれるのです。和尚の30分ほどの説法を何百匹もの鈴虫が鳴く部屋で聞くのですが、これが話がおもしろいのです。毎回大笑いして帰ってきます。

その後急遽友人が展示会をしている清水寺近くのギャラリーへ。 滞在時間僅か10分。
それでも行けて良かった。

大坂へ移動してメインのイベントの後、太陽の塔を見い行ってきました。
ずっとみてみたかった太陽の塔。こんなに大きいの!と大興奮。数年前から内部が公開されているのですが、前日までの予約が必要。ダメもとで入口にいってみると、当日券をあることが分かり、念願の太陽の塔の内部を見学することが出来ました。

全てがスムーズにいった今回のいとバスツアー。
私の好きでやっていることですが、「ここに行きたいから企画して」とたくさんのリクエストを頂いています。




2025/11/29
ZOOM収録  
2025年1月から第1土曜日の朝 FMコザの『作家のこと葉』のパーソナリティをしています。

1週間前にZoom を使って一緒に番組を作っている沖縄のもーりーとゲストと3人でのトーク。
今回のゲストは10月に初めてお会いして、「ラジオに出てください!」とラブコールを送ったしんめいPさん。
なぜ、しんめいPさんとお話をしたかったかというと、今年の6月に”無私”(自分を無くす)という言葉に出逢い、どうゆう意味だろう、その境地に行くには......?と考え、悩んでいました。そんな時に見つけたのが『自分とか、ないから。教養としての東洋哲学』だったのです。この本に答えがある⁈ 夢中で読みました。哲学エッセイと自らが呼んでいる通り、堅苦しい本ではなく、かなり砕けた喋り口調の文体にどんどん引き込まれていきます。

結局この世はフィクション、 空、空っぽなのだから、深く考えずにケセラセラ。


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